ねんきん特別便
社会保険庁から『ねんきん特別便』が届いた.とりあえず洩れは無いようだ.あと7年弱払うと受給資格を得られるはず…
社会保険庁から『ねんきん特別便』が届いた.とりあえず洩れは無いようだ.あと7年弱払うと受給資格を得られるはず…
しばらく音信不通だった大学院生時代に同室だった某氏よりメイルが届いた.その間,いろいろとあったようだが今は元気にやっているようだ. 私のことを覚えていてくれて連絡をくれたというのは嬉しい…
2ヵ月ぶりくらい.さっぱり…
ノッキング・センサの交換に行ってきた. 作業時間は10分程度1. エアコンをオンにしているときのアイドリング時の違和感は減少した. プラセボ効果かも知れないけど… ...
『「英語式語順は、自然な思考の順番に反する」研究結果』(Wired Vision), 6月30日(米国時間)に『米国科学アカデミー紀要』(PNAS)に発表された論文によると、主語(S)、動詞(V)、目的語(O)の順に文章が構成される(例えば「Bill eats cake(ビルが、食べる、ケーキを)」)SVO型言語を話す人であっても、身ぶり手ぶりでコミュニケーションを取るよう求めると、主語、目的語、動詞の順番で意志を伝えたという。 英語も含めて、人間が使用する言語の約半分では、主語の後に動詞が続く。こうした言語を生まれたときから使用している人には、「Bill cake eats(ビルが、ケーキを、食べる)」というSOV型の語順の文は、直観に反しているように聞こえるかもしれない。だが、こうした文章構成の方が、実は人が認識する順番に従っているようなのだ。 (snip) 「この結果は、言語は思考から独立しているということをほとんど証明している」とGoldin-Meadow氏は言う。 「サピア=ウォーフの仮説」を否定する研究結果がまたひとつ…