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やっと,tDiaryをv.3.1.1に更新した…
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『SSL認証局問題が再び発覚、MicrosoftとMozillaが対応表明』(ITmedia),両社によると、問題が発覚したのは米Entrust傘下の認証局DigiCert Sdn. Bhdが発行した証明書。 (snip) 問題の証明書はマレーシア政府機関のWebサイト用に発行されたもので、現時点で不正に利用された痕跡はないとされる。しかし、攻撃者がこの証明書の問題を悪用すれば、ユーザーをだまして不正なWebサイトを正規サイトだと思わせることが可能になる。 (snip) なお、米国にもDigiCert Inc.という認証局が存在するが、マレーシアのDigiCertとは無関係だという。
図書館に行って, 『監視スタディーズ — 「見ること」「見られること」の社会理論』(Lyon, David. 田島 泰彦・小笠原 みどり[訳]. 岩波書店, 2011) 『マス・リテラシーの時代 — 近代ヨーロッパにおける読み書きの普及と教育』(Vincent, David. 北本 正章[監訳]. 新曜社, 2011) を借りてきた…
『サーバーに自作ウイルス送信、供用罪で初摘発』(読売新聞),他人が管理・運営するウェブサイトにコンピューターウイルスを送ったとして、栃木県警は1日、岡山市南区福浜町、パソコン設置業富山崇容疑者(44)を不正指令電磁的記録供用の疑いで逮捕したと、2日に発表した。 (snip) 作成したのは、「ブラウザークラッシャー」と呼ばれるウイルスで、チャットの画面を開くと、別のブラウザー画面が多数開き、コンピューターが動作しなくなる。ブラウザクラッシャーは法的にはウイルスらしい…
『アジアからのスパム送信急増、韓国が第2位のスパム送信国に - ソフォス調査』(マイコミジャーナル),今回、米国に続いて第2位となった韓国は、前回の7位から大きく順位を上げ、全世界におけるスパムメールの9.6%を送信。また、インド、ベトナム、インドネシアなどアジアの国が上位に挙がっている。 (snip) 同社によると、スパムメールの多くはボットネットによるもので「アジア地域ではPCの利用者が増加したものの、適切なセキュリティ対策が行われていないためにボットに感染してしまっている状況がうかがえる」としている。