SRSエアバッグのサービスキャンペーン (cont.)

インパクトセンサーの交換に行ってきた…

October 10, 2015 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

ハローワークの窓口スタッフ

『40代の再就職難民を増殖させるハローワークの不都合な真実』(ダイヤモンド・オンライン), 「やることって、履歴書の書き方とか、パソコン講座とか、こんなことはさんざんやってきた。 それに、ハローワークへ行っても、非正規の人が多い。大体、わかるんですよ。この人、短期で雇われてる人だなって。当たり障りのない説明をして、そんなの僕でも言えます。向こうも、それぞれの職歴やスキルに即した就職支援の指導をされていないから、何も言えないんですよ」 結局、窓口の相談スタッフは、紹介状を出すだけの人。なぜ、そんなスタッフが配置されているのかと、Aさんは不思議がる。私が相談した印象では,窓口の人は非正規か天下り1っぽい人のどちらかで,天下りっぽい人には5分前に自分が話したことを忘れているような人もいる… ...

October 9, 2015 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

DV-2017

DV-2017に応募した…

October 8, 2015 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

Books

図書館に行って, 『デタラメ健康科学 — 代替療法・製薬産業・メディアのウソ』(Goldacre, Ben. 梶山 あゆみ[訳]. 河出書房新社, 2011) を借り, 『大人になって読む経済学の教科書 — 市場経済のしくみから考える』(江口 匡太. ミネルヴァ書房, 2015) の再貸出し手続きをしてもらってきた…

October 7, 2015 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

STAP細胞騒動

『STAP騒動、Nature誌がつけるべき落とし前』(JBpress),実は、幹細胞の分野では再現性がないため“消えつつある”幹細胞がすでにいくつもある。 (snip) 科学界では消えつつあっても、話題になった研究は一般の人々の記憶に残る。それが、科学的根拠に乏しい幹細胞治療がはびこる一因にもなっている。 (snip) こうした事情もあり、わざわざコストをかけてでも、きちんと否定する論文が幹細胞の分野では出始めている。 (snip) きちんと否定しておかないと、「実はできていたんですよ」などと言って、あやしげな治療に名前を使われかねない。データを載せて失敗を報告した論文は、こうしたときに武器になる。

October 6, 2015 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>