東日本の環境放射能測定値の地図による可視化実験

『東日本の環境放射能測定値の地図による可視化実験』(株式会社イーツリーズ・ジャパン)…

2011-03-29 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

バッテリ交換

12ヵ月点検の際に保留していたバッテリの交換を行った. 震災の影響でメーカーや容量によっては欠品があるらしい…

2011-03-28 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

自然放射線

『適切に怖がりつつ安心して食べるために〜自分で計算しよう!』(松永和紀blog),乳児を粉ミルクで育てている場合は、水道水を1日に500〜1000mlくらいは飲ませます。摂取量が多いこともあって、国は非常に用心したスタンスで、水道水の放射性ヨウ素が100Bq/kgを超える場合には、乳児には与えないように通知を出しています。 ただし、乳児でも自然界から浴びている放射線量は世界の平均で年間2.4mSvです。先ほど計算した210Bq/lの水道水を1l飲んだ時の放射線量は、0.00462mSvで、2.4mSvに比べると非常に小さな値であることを知っていただきたいのです。

2011-03-24 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

Updated Firefox to ver. 4.0

Firefoxが4.0になり,4.0は速くなったというので更新した…

2011-03-23 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>

放射性物質

『放射性物質にさらされた世代』(続・たそがれ日記), 1963年8月にアメリカ、イギリス、ソ連との間での大気圏内、宇宙空間及び水中における核兵器実験を禁止する(部分的核実験禁止条約)が締結されたが、フランスと中華人民共和国は、その後も大気中での核実験を続けた。 その結果、膨大な量の放射性物質が大気中に放出され、多くは成層圏にまで達し、上層の気流に乗って世界中に振り撒かれた。 (snip) 上のグラフは青森市で観測されたストロンチウム90(Sr90)とセシウム137(Cs137)の年間降下量の変化を示している。 1980年代後半にちょっと増えている所があるが、それがチェルノブイリ発電所事故。 それと比べると、1960年前後が、いかにすさまじい時代だったかがわかる。

2011-03-21 · Ryusuke KIKUCHI <ryusuke.kikuchi@gmail.com>