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ハローワークに行った後1,図書館. 読み終わらなかった, 『シマウマの縞 蝶の模様 — エボデボ革命が解き明かす生物デザインの起源』(Carroll, Sean B. 渡辺 政隆・経塚 淳子[訳]. 光文社, 2007) を再貸出ししてもらい,その他に, ...
ハローワークに行った後1,図書館. 読み終わらなかった, 『シマウマの縞 蝶の模様 — エボデボ革命が解き明かす生物デザインの起源』(Carroll, Sean B. 渡辺 政隆・経塚 淳子[訳]. 光文社, 2007) を再貸出ししてもらい,その他に, ...
静岡県知事選挙の候補者1が近所で「今日は,東京からわざわざ◯◯さんが来てくれました」2などと大音量で騒いでいる3.五月蝿くて窓が開けられないので,エアコンを入れたくなる… 1時間くらい近所で騒いだ後,家の前を街宣車で名前を連呼しながら通っていった.民主党推薦候補だった… ↩︎ こういうことを嬉しそうに(言う|聞く)のは,田舎の中小企業の社長の感覚だよな… ↩︎ こいつと共産党推薦候補には投票しない(デフォルト). ↩︎
“Michael Jackson, pop music legend, dead at 50”(CNN.com). びっくり.中学生の頃,“Billie Jean"が好きだった.最近,あまり歳が離れていない人達の訃報が多いような気がする…
『三菱UFJ証券の流出顧客情報、70社が回収に応じず』(読売新聞),こうした状況について、同社の担当者は「一度流出した情報を取り戻す作業がこれほど大変とは思わなかった」と語り、都内の名簿業者は「貴重な情報が載っている名簿ほど、裏取引されるため、拡散を食い止めるのは難しくなる」と打ち明ける。情報を盗まれたのがまともな企業であればあるほど怪しい業者とは情報を買い取るという交渉をしにくいだろうし,業者をなんとかしても従業員などがその情報を持って他に移るだけだろうし…
Postfixのログのサマリーを作成して,メイルでrootに送る. 前提とする環境: Postfixのログはnewsyslog(8)で毎日0時にローテーションし,最新のもの以外はbzip2で圧縮している. ログの集計にはpflogsummを用いるのでports collectionのpflogsummをインストールする. Postfixにメイルを差し戻す(after-queue)コンテンツ・フィルタやウィルス・スキャナを使っているとpflogsummの集計が正しく行われない1ので,pflogsummでPostfixのlogを処理する前にprepflogで前処理をする.このため,prepflogもインストールする. 出力を確認する. % bzcat /var/log/maillog.0.bz2 | prepflog -d yesterday | pflogsumm -d yesterday --smtpd_stats --rej_add_from この出力をそのままパイプで/usr/bin/mailに渡すとbody_checksなどのルールに引っかかってしまうことがある.そこで,"Preventing daily mail status reports from being blocked“に書かれているように,出力をbase64でエンコードしメイルに添付することにする. MIMEメッセージの作成・送信を行うperlスクリプトでMIME::Liteモジュールを使うので,p5-MIME-Liteをインストールする. “Preventing daily mail status reports from being blocked“を参考にして,以下のようなperlスクリプト2を作成し,適当な名前3を付け,適当な場所4に置き,実行許可を付けておく. #!/usr/bin/perl use MIME::Lite; ## Create a new message: $msg = MIME::Lite->new( From => 'root@example.jp', To => 'root@example.jp', Subject => 'Mail Summary for mail.example.jp', Date => `date`, Type => 'text/plain', Encoding => 'base64', Path => '/tmp/mail_summ', ); $msg->send; rootのcrontabに以下を追加して,適当な時間5にレポートを送信する… 20 0 * * * bzcat /var/log/maillog.0.bz2 | prepflog -d yesterday | pflogsumm -d yesterday --smtpd_stats --rej_add_from > /tmp/mail_summ 25 0 * * * /root/bin/mail-summary > /dev/null 2>&1 ...